あらすじ

小説をAIに書いてもらう人が増えている今、AIと一緒に作った小説というものは、少なくとも私は見た事が無い。 なのでAIと一緒に小説を作ってみようと思った。 別に添削をお願いする訳でも、設定を考えてもらう訳でもない。 そこら辺は全て、人間である私がやる。 AIにはただ、私の質問に答えてもらうだけである。 ※文字数が とんでもない事になっていますが、その大半が意味の無い装飾となっております。読む文字 自体は そこまで多くありません。 使用したAI:Grok

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/09/06
  • 現在の作品AIと〝一緒に〟作った小説 -日本回廊駅-