あらすじ

僕の運命が決まったその夜、友人の別宅へと車で向かっていた。 僕はカーナビの示す道を無視して人通りの全くないトンネルへと進み、奇妙な犬の鳴き声を耳にする。 初投稿です、いまひとつ勝手がわかっていません。 何か不都合な点あらば教えていただけると幸いです。

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エブリスタ
エブリスタ2011/05/11
  • 現在の作品トンネルくぐれば