あらすじ

たくさんの幸せを人は見逃していく。 たくさんのありがとうを人は忘れてしまう。 夢物語ではない、 たしかな意識の違いと努力で 人は幸せを続けられるのだと思う。 どこかの誰かにも こんな風に過ごせるような心を 持ってもらえたらいいなと。 ただただ、 誰かの笑顔と幸せを願って書いてみました。 ―――――――――――――――――――― 超・妄想コンテスト 「冬の朝」参加作品 2025.02.08 執筆終了

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エブリスタ2025/02/08
  • 現在の作品ありがとうをくれた冬