あらすじ
【完結済】初めて書いた小説ですので、ほぼ至らぬ所ばかりです。非公開にしてしまおうかと思いましたが、色々と考えて晒し続けることにしました。手直しをするつもりはありませんので、誤字や脱字、おかしな日本語などに関してはご容赦願います。
─時は幕末
新撰組と四条通の茶屋の娘のお話…。
やっと満開になった桜が、はらはらと散り始めてしまう。
それは、薄くてほのかに紅い雪のよう。
悲しいけれど、散る姿も見事に美しい─…
⚠沖田総司メインです
☆フィクションですが、史実通りに書きたいと思います。宜しくお願いします!☆