あらすじ
血のつながらない家族をNTRされた主人公シュンは、家族を奪った男ライバを殺そうとするが返り討ちにあう。
命を失ったシュンは生と死のハザマで父に再会。「透駒の継承者が、女寝取られて泣き寝入りとかねえからな?」と父に罵倒され、目をさます。すると、そこは5年前。まだ、ライバに家族を奪われる前だった。
わけもわからず、だが、ひょっとしたら、とシュンは思う。やり直せるかもしれない、と。再び現実と夢の世界のハザマで父に会い、そこで自分がスケコマシエモンという一子相伝の究極スケコマシ術の継承者だとつげられる。そこから始まるシュンのリベンジ。
これは、すべてを奪われた少年が絶望の未来を回避するために血のつながらない家族や幼馴染をせっせとスケコマしていく物語。
かなりきわどくキツメの内容です。アウトかセーフか半々くらいかなあ、と思っています。
アウトだったら、たぶん、そこで終わりにします。
100万字くらい書きためています(復讐が終わってハーレムを拡張していくとこらへんまで)。