あらすじ

僕は伏見大吾、高校一年生。時々、不思議な厄介ごとに巻き込まれることがあるけれど、それ以外は、毎日、部活と読書三昧の日々を過ごしている。 人によっては、僕をイケメンと言ってくれる人もいるが、同じ地学部のメンバーからは、眠そうな子犬みたいだと言われることも多い。人に(人以外でも)頼られると、あまりいやとは言えなくて、ついつい振り回されてしまいがちな性格だ。 今朝も、通学途中に何やら不思議な気配が、僕の後ろをスキップしてついてくる…。 ※同作品をカクヨム・エブリスタにも投稿中。

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小説を読もう2022/12/11
  • 現在の作品風と星がささやけば(瞬きの終わる前に SEASON 0)