あらすじ
カクヨムに初めて小説を投稿したとき、画面に映った数字は「0」。
翌日も0、その次の日も0。
そこから試行錯誤を重ね、2作目では最終的にPV1万・星100を突破。
題材の選び方、キャッチコピーの工夫、連載形式の見直し――「才能」ではなく「届け方」を意識することで、数字は少しずつ動き出しました。
この記事では、
• なぜ最初は読まれなかったのか
• どこを直したら数字が伸びたのか
• 作品投稿で得た創作上の気づき
を、体験談としてまとめています。
同じように「PVが伸びない…」と悩んでいる方に、少しでもヒントになれば幸いです。