あらすじ
歴史の小説に初チャレンジです!
史実とはかけ離れると思います!!
方言は全くわかりません!間違えていても許してください!
200人突破しました
ありがとうございます!
よろしくお願いします!!
中傷はやめて下さい。
―――――――――――
ここは幕末の京都。
京都守護職の松平容保公のお膝元、京の治安を守っていた人達がおりました。
その名は
新撰組
京の人達には恐れられていたと言われています。
なかでも
副長の土方歳三は鬼の副長として怖がられておりました。
そんな鬼の副長も元は人間。
人を愛します。
土方歳三がこの世でたった一人愛した人それがこの小説の主人公。
大野永遠でありました。