あらすじ
国家の秘密暗殺組織、通称ファントム。
そこの、№1であり、また高校生でもある、雪野 千里(ユキノ センリ)。
彼女に、感情はない。
あるのは、影。
そんな彼女が、幕末へ!?
―――――――――
はい、こんな話です!
最初はシリアス!!後から笑い!
てな感じでやって来たいと思ってます(_´Д`)ノ~~
山崎「ちょ、ちょ、大事な報告やっ!」
千里「うっさいわ!黙れ中崎!!!!!へらへらしゃーがって!」
山崎「…千里さん、俺山崎なんやけど…いつになったら覚えてもらえるん?…って、ちゃうねん!!実は、この‡表裏‡に専属の絵師様がついたんやっ!!」
千里「…ふーん…あの、391
ページの絵がそうか。」
山崎「くくっ…千里はん、嬉しすぎて照れてんのやろ?…いや、冗談、冗談やで?千里?やからさぁ、そないな冷たい目で見んといて?!」
はい、そうなんですっ!!!
専属の絵師様の、千秋が描いてくれました!←因みに、エブ友なんだぁ(*゚∀゚*)ニヤニヤ
うふふっ!
素敵な絵に見る度吐血(*´Д`*)グハァッ!
‡‡‡‡
初めましての方も、そうでない方も。
読んでくださり、ありがとうございます。
あっちゃんと申す者です。
・忠実ガン無視‼
・新撰組のイメージをぶち壊す恐れ大有り!
・歴史って何?おいしいの?な作者の書く駄作。
はい、今後悔したあなたは戻るボタンを連打ぁぁぁ!!!
それでもええわ!という、とてつもなく心の広い、広すぎるあなた!!
どうぞ読んでやってください(_´Д`)ノ~~
途中で機種変しましたら、山崎さんの‘すすむ’が出なくなりました。゚(゚´Д`゚)゚。
なので、途中から丞、と表記させて頂きます。