あらすじ
何となく獣人が当たり前の世界。
人間年齢で44歳の爆乳でか乳輪の熟女は子供を死産してしまった。これが最後の出産だと感じていた彼女は失意の中、草むらで餓死寸前のハイエナショタを拾う。
彼女のMカップおっぱいは行き場のない母性特濃塩キャラメル母乳を迸らせ、胃袋を生命の母乳スピリタスで膨張させたショタは股座の肉食棒をイラつかせる。
210センチ長乳熟女の顔くらいデカい茶褐色経産婦乳輪からは濃厚こってりゲロ甘練乳おっぱいミルクが滲み出し、劇薬レベルの超栄養水にショタの可愛らしいちんぽは勇敢にも怒張を見せる。こぽり溢れる先走りをママの美しいほうれい曲線に塗り広げ
「お口に出させて」
と甘く鳴く。
毛脇でコキ熟れ乳でコキ中年うなじでコキママのお口で飲んでもらって目尻の小皺に擦り付けでそれを拭う。
汗と滲んだ乳液が互いを濡らす。母乳の匂いにショタは酔う。顔は乳に股間は恥毛の森に埋もれ、母乳を飲んで射精まで連結永久機関とかしたショタをしっかり抱きしめると遂に熟女は膀胱を解放する。若いちんぽに年増の泡立ち黄色水を掛け流し、2人は見つめあってキスをした。