あらすじ
彼女に振られた夜、何もかも平凡な『佐々木真司』は、何もかも完璧な『立花蓮』に泥酔したところを介抱してもらった、という悲惨な形で出会った。
真司は蓮に、何かお礼がしたいと申し出たところ、蓮からは提案されたのは
「私が作った料理を一緒に食べてもらえませんか?」ということだった。
平凡サラリーマンとエリートサラリーマン。
違う世界に住んでいて接点のなかった二人にできた接点。
そこから二人の関係はどう変わっていくのか…
こちらは完結作品です(❃´◡`❃)
よろしくお願いします٩(ˊᗜˋ*)و✧*。
また7/26の17時に後日談も投稿します。
https://estar.jp/novels/25684512
本編を最後まで読まれた方、もし2人を見守っていただけます方がおられましたら、そちらも覗いていただけますと、嬉しいです҉٩(*´︶`*)۶҉
8/8より、本編終了後のページから、
ある読者様の案より、蓮sideの話を投稿させていただこうと思います。
こちらは真司sideの本編と並行に読んでいただいても、最後まで読まれた後に読んでいただいても大丈夫ですが、
本編最後まで読んでいただき、そのあと蓮sideを読んでいただけますと、より立花蓮を知っていただけるかな?と、思います。
(真司sideと蓮sideの時間の進み具合がわかりやすくなるよう、真司と蓮が一緒にいる時は出来るだけ、本編と同じサブタイトルにしています)
またお時間のよろしい時に覗いていただけますと、嬉しいです(◍ ´꒳` ◍)b