あらすじ
【お知らせ】
秋「さてと…作者さん?歯をくいしばりなさい。大丈夫です、痛いのは20発までですから…」
Yu「うぇ?!いや、待って、ねぇ。どんだけ僕に攻撃繰り出すつもりなの?っていうか、お知らせの内容言いたドゥアフォッ」
冬「さーくしゃさぁぁあん!!!」
秋「さて、作者さんが空中を舞っている間にお知らせいたしましょう。
この度この小説は、作者の悪い癖によって『推敲』されることとなりました。
時間が経ちすぎてもうどんな話かちゃんと覚えていないらしい作者は、とりあえずこの作品を見直すところから始めたようです。
『推敲』により何故か既存の章との間に話が新しく追加されていたりいたしますが、話の流れは大体同じとのことです。
…ま、信用はできませんが。
とりあえず…」
ガッシャーン!!!!
冬「作者さん窓突き破って飛んでったけど?!しゅーくんどんだけ強く殴ったわけ?!」
秋「…彼女は、星が好きなんだそうです。」
冬「なにその意味がわかると怖い一言。」
秋「大丈夫です。あれでも我らが作者です…必ず生きてかえってくるでしょう。ではここからは、遺し…いえ、落としていったメモ用紙を確認いたしましょう。」
『薔薇色学園は根本は変わらずギャグ・シリアス・幅狭いネタによって構成されることになるよ!
推敲版も是非似てほしいな☆』
冬「幅…狭いの?広くないの?え?っていうかぁ…似てってなに?似てって。見てほしい、じゃないのぉ?」
瑠「打ち、間違い…」
奏「おい、一応回収はしてきたぞ。」
秋「ご苦労様です。さて、お知らせはここでおしまいです。」
奏「あー、ここまで見てくれた人、ありがとな。」
瑠「また…見て、ね!」