あらすじ
盲目の少女はたった一人の友達を亡くしました。
悲しみにくれた少女は、幕末へと導かれ──新撰組に出会ったのです。
目が見えなくとも、前向きに生きる少女。
それと共に、清い心を持つ少女に彼らは様々な思いを持ちました。
目が見えないからこそ分かる、大切な事。
心の瞳は、何を見たのでしょう───。
**エブ最高4位**
**モバ最高6位**
☆応援特典設置☆
地味に人気の高い斎藤さんの一日を、
無意味に事細かく。
★久々に追加しました。(H26/3/26)
☆挿し絵募集中です!!
★167P「沖田」クロ様が描いて下さいました。
*トリップ物は初挑戦です。
*方言はよく分からず使用しているので、おかしな点があればご指摘下さい。
*スター、レビューをはじめ、読者様からの応援は大変ありがたいです。
*作品のご感想を聞かせて頂けると嬉しいです。
★表紙は神崎様に描いて頂きました★
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[link:novel_view?w=21160289]「泡色―あわいろ―」【完結】
執筆開始 2011 11/4