小説を読もう2019/07/03
あらすじ
異世界召喚され、魔王を倒した私は疲れ果てていた。
王宮に戻った途端に勇者にフラれて邪魔者扱いされ、召喚の儀で付与された有り余る体力を騎士の訓練で消費する日々。
ある日、騎士仲間が私に問いかける。何か欲しいものは無いのかと。
だから答えた。お嫁さんが欲しいと――。
■カクヨムにて公開中の短編「属性は何を選択すればお嫁さんにしてくれますか」を若干改稿した作品です。・小説家になろう・pixivにも投稿しています。
■2020年11月 pixiv「コミカライズ・パーティ」ビーズログCHEEK賞受賞。大幅加筆し、2022年10月コミカライズ開始。
連載情報
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エブリスタ2020/06/14
- 現在の作品確かに私は、お嫁さんが欲しいと言いました。2020/06/14

