あらすじ

もしもいつもの道のわきに小道が現れたなら。 もしもその道からハーブの香りが漂っていたのなら。 もしもその道の先に小さなアンティークの家があるのなら。 もしもその中に自称(?)本物の魔女と透き通った笑顔を持つ少女がいるのなら。 そこは間違いなく魔女のクルミの魔法屋。 さぁ、魔法で人々を助ける魔女の話をお読みください。

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小説を読もう2025/01/29
  • 現在の作品魔法屋クルミ