あらすじ
あぅ・・・またお漏らしをしてしまいましたぁ・・・でもちょっとだけなのです!、まだパンツを替えるほどじゃないのです!。
つるぺた幼女のリーゼロッテさんは日本人だった前世の記憶を持って生まれ変わった転生者、でも異世界はとても平和で、街は綺麗だし魔導列車が走っています、それに食べ物がとても美味しいのです。
「転生ボーナスやチートな能力、唱えると現れるステータス画面、旅に便利なアイテムボックス、そんな便利なものは何もないのです!」
「死んだ後に出てくる筈の怪しい神様にも会ってない!、契約してくれる妖精さんはどこ?、お友達になってくれる神獣は?、なんで居ないの?、ちょっと待ってよ・・・」
そんな不満を呟きながら、リーゼロッテさんは優しい家族に愛されて今日も優雅な引きこもり生活のために頑張るのです!。
読んでいただきありがとうございます。
初小説です。
諸事情により恋愛要素はほとんどありません、女性は平たい胸の人しか出てきません、男性は筋肉モリモリマッチョマン多いです、パロディ要素あり、苦手な人は注意してくださいね。
趣味で空いた時間に書いている小説につき不定期投稿です、ストックがあるうちは頻繁に更新しますが、無くなれば週1投稿になる予定です。
「小説家になろう」に先行投稿中です。