あらすじ
小学6年生の大貴は兄、淳之介を亡くし、唯一の理解者を失ってしまう。
そこに淳之介を主人(サクリファイス)として闘っていた『戦闘機』だと名乗る男、赤西仁が現れる。
仁は大貴を翻弄しながらも大貴に新しい主人になってほしいと告げる。
淳之介が『七つの月』という組織に殺されたと知った大貴は仁と共に闘いに挑み兄の死の真相を知っていく――――。
この駄物語は事務所とは全く関係ありません。
この駄物語はタイトルの漫画から写し取っています。
登場人物は作者のイメージな為グループは関係ありません。
年齢は全く違います。
作者独自のオリジナル設定を入れるかもしれません。
誤字脱字等あったら伝言板に報告して下さい。
この駄物語には
BL、ヤンデレ、流血要素が激しく入ります。
ご了承ください。
そしてレビューはなるべく書いて下さい。
あまりにヒドい読み逃げならブラリという措置を取らせていただきます。
尚この駄物語の人々の一部は猫耳が付いています。
ある事をすると取れるのですが…
ではお楽しみください。