あらすじ

いらないメンバーだと思われてたかもしれない 錬金術師でもろくにポーションも作れず、雑用係をするばかりの日々 だから、リーダーに腰を折ってまで『抜けてくれ』と言われた 少しばかりの謝礼のようなのを渡された雨の日、私は崖から落ちてしまった でも、そのおかげであの人に出会えて、前世の記憶と職業を手に出来たから大丈夫 弱小だった錬金術師が、日本のパンで領主である旦那様を支える毎日を手に入れたのだから! *大体4000字以内で書き進めていきますノ

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エブリスタ
エブリスタ2018/08/20
  • 現在の作品弱小錬金術師としてパーティーを追放されたけど、実はトップクラスのパン職人!~日本のパンで旦那様を支える~