あらすじ

綾瀬 珀月<あやせ はくづき> 17歳。 今年高校2年生になったばかり。 今日もいつもと変わらない一日で終わるハズだった。 はずだったのに、下校中突然後ろから押されて・・・ 目覚めたら立派な桜の木が一本生えた、見知らぬ丘の上だった・・・ 突然の事故から幕末へタイムスリップ?! 土方「お前、ここで生きたいなら隊士になれ。」 総司「辛い時は辛い、苦しい時は苦しいって泣いてもいいんだよ。」 ※ この物語はフィクションです。 史実と合わない部分があるかと思いますが、ご了承下さい。 始めての作品になります。 完全ド素人が書く新撰組の物語。 誤字・脱字・その他、おかしい所等あるかもしれませんが、温かく見守っていただけるとうれしいです。 絵師のよんさんが、表紙のイラスト描いてくれました✨ありがとうございます。 また、挿絵など描いてくれる絵師様募集しております!! よろしくお願い致します!! またまた絵師のよんさんが挿絵を描いて下さいました!! P.221 にあります☆

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2010/10/12
  • 現在の作品桜見ゆる丘