あらすじ
綾瀬 珀月<あやせ はくづき> 17歳。
今年高校2年生になったばかり。
今日もいつもと変わらない一日で終わるハズだった。
はずだったのに、下校中突然後ろから押されて・・・
目覚めたら立派な桜の木が一本生えた、見知らぬ丘の上だった・・・
突然の事故から幕末へタイムスリップ?!
土方「お前、ここで生きたいなら隊士になれ。」
総司「辛い時は辛い、苦しい時は苦しいって泣いてもいいんだよ。」
※ この物語はフィクションです。
史実と合わない部分があるかと思いますが、ご了承下さい。
始めての作品になります。
完全ド素人が書く新撰組の物語。
誤字・脱字・その他、おかしい所等あるかもしれませんが、温かく見守っていただけるとうれしいです。
絵師のよんさんが、表紙のイラスト描いてくれました✨ありがとうございます。
また、挿絵など描いてくれる絵師様募集しております!!
よろしくお願い致します!!
またまた絵師のよんさんが挿絵を描いて下さいました!!
P.221
にあります☆