あらすじ
読んでくださっている皆様へ
連載中だった作品は更新しないくせに新作を書いてしまって申し訳ありません🙇
「思い出の味」に応募しようと思い久しぶりに書いてみました。
私の語彙力は低下する一方で、皆様の作品は本当に魅力的で読んでいてとても幸せになります。
素敵な作品を読ませていただいています。
この場を借りてお礼をさせてください。改めてありがとうございます。
これからもたまに浮上しては消えたりの繰り返しだと思うのですが、「あ、そういえばこんなやついたな」くらいで構いませんので、思い出した時に読んでいただければ幸いです。