あらすじ

可愛がっていたけど飼うことができず、それでも僕は餌をあげ続けていた。 一年が過ぎ、2年が過ぎようとしていた頃に僕はある事に気づいた。猫の数が減っている気がしたのだ。 何で? それは生き物を飼っている人からしたらとんでもない事だった。それをしでかしたものは徐々におかしくなり始めしまいには……。 そいつはどうなる?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/08/14
  • 現在の作品猫の呪い