あらすじ
鏡花の駄々によって、街を巡る事になった。
お盆休み真っ只中とはいえ、出社する社会人は多い。
それに対して思うことがあったのだろう。
悪い事してるみたい。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
まだ行くべきところはある。
それでも、今この空間に置いて、やはり異質さを感じてしまう。