あらすじ
俺、柚原タカヤが寝過ごして昼に登校したある日、学園の様子は一変していた。
校舎が緑色の何かに絡みつけられていたのだ。
明らかに不自然なそれは、遠くからでも異常とわかった。
玄関前の広場に一人の生徒が立っている。
あれは同じクラスの奴じゃないか!?
何があったのか聞いてみよう。
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本作品はフィクションです。登場する人物・団体・設定等は全て架空のものであり、実在するものとは一切関係ごさいません。
エロ含みますんで、精神年齢が15歳未満のお子様は見てはいけません。
※作者は病気です。
書いた日によって文体が異なる場合がございます。
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今まで以上に更新が出来なくなるので、小説を読んで下さった方々には申し訳ないのですが、半休止とさせて頂きます。
本格復帰は2ヶ月以上空くので、栞を挟んで下さった方は外して頂いて結構です。
更新を待っている人、本当にすいませんm(__)m