あらすじ
表紙はステン様です(*^^*感謝感激雨霰(^o^) [link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNquelYhyc138ploCSFNTUqk1]
日頃の感謝を込めましては応援特典を作成しました。超短編小説ですが良ければ読んでやってください。作品を350ページまで読んでいると話がつながります。
読者様からのご指摘を受け、小説内の矛盾点及び改善点についての編集を開始しました。
コメント、レビューお待ちしております。
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作「カテラン百位落ち、、、だと、、、。」
ブ「ざまぁないですね、作者。」
作「何故だ、、、駄王をいじめ足りないのか、、、?」
駄「いや普通に更新速度の遅さと駄文のせいだよ!?」
作「貴様に駄文言われたくないわ駄王!!」
ブ「このままじゃ落ちてく一方ですね、これ。」
作「く、ならばアリスとかの濡れ場でもーーー。」ゾクリッ
ア「なんですか?」
作「せっ、誠心誠意込めて清く正しい素晴らしい物を書かせていただきます!!サー!!」
フ「、、、大丈夫かな、、、。」
※多分問題ないと思います。
鼎 賢夜