あらすじ
「ごめんね」
繰り返されるその言葉。
どうしたらいいか分からず、言葉もでない。
気づいたら、なにもなくなっていた
Я-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-R
でゅーん!
はい!この作品の作者です。
まず、私は文章力、説明力、やる気が皆無です。飽きっぽいです。
わかりますよね、はい。終わるか分かりません!!
あと私、腐ってます。なのでこの作品も腐りかけたり趣味に突っ走るかもしれません。
気づいたらβLタグついてたりね。
なんで、こんなんでも良いよーって人だけご覧くださいませ。
タグ弄りされるのが僕の夢なんだ…
まあよかつたらご自由にどぞw