あらすじ
[断罪]
罪の判決を下すこと。
裁くのか。
裁かれるのか。
入隊した一人の青年。その眉目秀麗な出で立ちで、何を思い、考え、目的として生きるのか。
そして突然の未来からの来訪者。
人も時代も巻き込みながら、この話は進んでいく。
土方「そんなお前が大好きだ!」
番井「俺はそんな軽い貴方が嫌いです。」
終わりの次にくるものは…
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幕末、タイムスリップ、色々な要素を入れてみました。目にとめて頂いて、読んで頂ければ嬉しいです。
文章に絵文字を使うのは苦手なので、堅苦しかったら申し訳ないです。
因みに山崎さんの名前が間違ってるのは、分かってます…変換出来ないんだよう…
豆知識~月日と季節感がおかしいと思う方に~
この小説は当時の季節感でいってます。
寅の月←一月
卯の月←二月
辰の月←三月
までが春で、
巳の月←四月
午の月←五月
未の月←六月
までが夏で、
申の月←七月
酉の月←八月
戌の月←九月
までが秋で、
亥の月←十月
子の月←十一月
丑の月←十二月
までが冬になります!
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間違いがありました。芹沢派がいたのは八木邸です。ごめんなさーい!