あらすじ
⚠令和3年より、編集再開しました。
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エブリスタで書くようになって『夢日記』をつけ始めました。
枕元に、ノートとボールペンを置き、目覚める度に 夢の内容、情景、セリフなど、とりとめもなく 書いています。
思いついた時に読み返し、作品のヒントにならないかと いくつかの事柄を重ね合わせてみたりしています。
そこから誕生れた第一作目が このお話です。
簡単なプロットと夢日記から誕生れたお話ですので、矛盾点もあるかと思います。
作者は小心者ゆえ その時は優しくご指摘ください。
※この作品は、特定の容貌や容姿、職業を貶めたり、差別することを目的としたものではありません。作品を純粋にお楽しみください。