あらすじ

台風が接近している頃に、近所のお友達からメッセージが届きました。子猫五匹が河原に捨てられていて、散歩している人たちがエサをあげているけど、台風が直撃したら、子猫、どうなるのかな? という感じのメッセージ。 最初は、その人たちがどうにかするでしょう、と傍観していた私ですが、なんと、近所のお友達は保護しようと見に行っていました。 近所のお友達はわからなかったけど、私はその場所、毎年、冬に見に行っている、冬の観光地なんです。仕方なく、行ってみれば、ちっさい子猫がいました。 毎日が子猫の世話に振り回されていながら、新しい飼い主をどうやって探そうか、考え中。いい方法がありましたら、ぜひ教えてほしい!! もしくは、子猫の家族になります!! という方がいると、ぜひぜひ嬉しいのですが、無理でしょうね。 何か良い知恵がありましたら、教えてください。

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小説を読もう2024/10/09
  • 現在の作品子猫五匹を保護したんです。拾ったんじゃない!!