あらすじ

夜の散歩が趣味の私は、ある冬の日、公園の隅で不思議な板チョコレートを拾った。形がとにかく変で拾ってしまったのだが、その板チョコレートは喋ったのだ。しかも双子だと言う。私に助けてほしいことがあるらしいが……? ※小説家になろうにも同じ話を投稿しています。

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カクヨム
カクヨム2025/08/29
  • 現在の作品双子のチョコレート人