あらすじ
まさかのしおり1000突破っ!!
読者様に感謝です!!
こんな発展途上で更新不定期な私の小説を読んでいただいて、本当にありがとうございますm(__)m
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ある日の夜、壬生浪士組の屯所内に一人の若者が倒れていた。
その若者の世界には色がない。
この幕末、動乱の時代。
人の死を目の当たりにしても悲しみの色にも染まらない。
『何故、自分は此処にいる?』
記憶がない一人の若者から始まる幕末の物語。
誠の想いを知り
知らなかった感情を知り
自分の運命を知る
全てを知った時、若者が下す決断とは―――!?
◆注意◆
人生初の小説です!幕末の話ですが史実にそっていません;;史実を元にしたファンタジーです。ご了承下さい。あと、作者は非常にビビり?なので誹謗、中傷はご遠慮くださいm(_ _)m
しかしながら注意はしてますが誤字脱字は多数あると思うので指摘して頂けたら嬉しいです。
多分、恋愛要素がちょくちょく入ってきます。
ですが進展は遅いです。
そこのところもご了承下さい。
番外編書き始めました![link:novel_view?w=20677863]
徐々に書いていく予定なので此方も気が向いたら読んでやって下さいo(^-^)o