あらすじ
みなさん、感動するコメント本当にありがとうございます😌。
ある日片付けをしていると、おじいちゃん(平戸俊男)の自分史が出てきました。
島での生活や貧乏、制裁、戦争での出来事、炭鉱での仕事など、今では考えられない苦労が書かれていました。
なお、小説に出てくる名前などは、仮名です。
最初の方は背景や先祖のことなど難しく(孫の私でも辛かったので😅)少し読みにくいかもしれません。
73ページからの少年期三題から読むといいと思います😃。
203ページからの徴兵検査から読むと戦争時代の内容から読めます。オススメです👍。
興味ある人が読んでいただけるだけで満足です😌。
読んで頂いた方、しおりを挟んでおられる方、ファンの方、本当にありがとうございますm(_ _)m。