あらすじ
遠い昔の苦い出来事を 思い出させてくれたのは、一人の少年だった。
その少年は、自分のことを ボクと呼んでいた子どもの頃のオレだ。
若くして亡くなった親父と 画板にまつわる実話を元に 不得意分野のSFに敢えて挑戦いたしました。
T‐1甲子園 近畿地区予選テーマ『時と少年』
少しせつない お話を、皆さんの心にお届けします。
※純粋に作品をお楽しみいただくため、ページコメント(スライドコメント)は 無効にさせていただいております。
※作品については熟慮の結果、SFカテゴリから、詩・童話・絵本カテゴリへ変更いたしました。
2020年1月14日追記