あらすじ
この世界は時空というものですべての世界がつながっていた。過去未来現代、その先の未来と繋がっている。
それが時空。私達の生活を守時空家は最初は穏やかな国だった。ある日、時空城王妃、セイヌスクリスティ―ヌ、紅旭という青年が結婚し、一人の姫アイスという美しい娘が生まれた。旭王、クリスティーヌは時空戦争で出会った。彼は彼女がこの世界を支配するのを止めたのである。自分の体と命を引き換えに。時空家の支配は彼により救われた。時が流れ、アリスは時空家の女王になった。父母が自らの命を時空にささげ、力になったからだ。彼女は両親の後を継ぐため、時空の第二次戦争を始めた。
そこで彼女は第三の時空で亜由美という少女とであった。亜由美は時空の支配を食い止めるためアリスと戦い続けた。だがアリスの力が上手であったため。亜由美は時空から姿を消した。
時は流れ、再び時空戦争が始まった。彼女は地上におり、世界を支配した。
彼女の力は世界を滅ぼし続けた。その時、ある青年が彼女の前に飛び出した。彼は手を広げ、「やめるんだ。」と叫んだ。彼女は彼の言葉を聞き支配をやめた。彼は涼宮夕日という青年で蓮花というチームの一人であった。青年は自ら命を犠牲にし、彼女とともに時空に消えた、
時空戦争はこれで幕をあけた。時がすぎ、セイラン、セイニアが生まれた。
彼女たちは父の命で再び世界に舞い降りた。そして再び亜由美と戦った。
だがこれは互いの力が互角だあったため延期状態になった。そして第二の時空戦争が始まった。
再び、セイランは世界に舞い降りた。彼女は桜綾香菜梅をj過去に飛ばし、支配しようと計画を進めた。
果たして香菜梅の運命は時空の物語がいま幕をあける。