あらすじ

高橋さんと僕は、ある山を訪れる。 遊歩道を苦労して登った先に、おばさんがいた。 おばさんは抜け穴を紹介してくれた。穴はふもとにまっすぐ続いているという。 嫌な予感がして立ち去ろうとするが、せっかくふもとについた途端、高橋さんは「忘れ物をした」と言って再び山を登りはじめて――。

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エブリスタ
エブリスタ2023/10/14
  • 現在の作品山神さまの口