あらすじ

レトロンハウスも3冊目となりました。長い間ありがとうございました。笑いがあって涙があって共感できる本を目ざして書いてきました。昭和から令和までの時代。科学は進歩しましたが、人間の心はいつの世も変わらないものだと思っています。今年、昭和100年、父が生きていれば107歳、母は101歳、私73歳。さようなら、レトロンハウス!

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Booklive2025/08/28
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