あらすじ
ハリウッドで映画女優をしているエルはミスを繰り返していた。脅迫状が届き、命の危険を感じた彼女は演技に集中できずにいたのだ。控え室に戻ったエルは、侵入者を発見し凍りついた。悲鳴をあげようとしたが、瞬時にすべての動きを封じられてしまう。「僕はファルコ・オルシーニ。きみを救うために来た」しかし、ことを公にしたくないエルはその申し出を断る。だが彼はひきさがらない。「それなら世間に僕が君の恋人だと思わせよう」そう告げエルの唇を強引に奪い…!? ※本作品は過去に配信していた同タイトルの作品を再編集したものとなり、ストーリーは同一です。(過去に購入された同タイトル作品はマイ本棚より引き続きご覧いただくことが可能です)