あらすじ
漆黒の部屋、ジャズハウスを思わせる緞帳。
ただ芳醇な珈琲の香りだけを漂わせ、相方はくらりと天を見上げた。
良い店に限った話ではないけれど、少人数で回している事が多いのね。
寂しいなぁ。次に来るのはいつだろう。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
好きになった相手が、手が届かない人だった場合、どうします?
今、それと、同じ、気分を、味わってるんですけど。
泣きそうだよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
※酔っ払ってます。