あらすじ
鏡花と共に訪れた先は、雑居ビルの3階にあるカフェだった。ダメ元で願った諭羅が来た事を歓迎してか、取り留めのない会話を繰り返す。
花の蜜って感じの味。ゆらりぃみたい。
渋さと苦味が足りねぇだろ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
まーんま、その通りのタイトル。山も無ければ谷もねぇ。ケーキ美味しい。ハーブティー美味しい。~完~