あらすじ
涙を“あの日”に使いきってしまった少女
弘瀬咲良 16歳
不思議な音に誘われて、やって来たのはなんと幕末!
そこで出逢ったのは、心優しき鬼達。
「てめぇは大人しく護られてろ」
咲良の閉じられた心の扉はゆっくりと少しずつ、だけど確実に開かれていく。
―――新選組と咲良の物語が今、始まる。
*文章力は皆無です(;つД`)
*本来の歴史とは異なるところが結構あります
*日常と恋愛中心になると思われます
*逆ハー?だと思われます
*大人の表現アリです
*方言等はテキトーです
*自己満足です笑
*一人称と三人称が混ざってます
表紙*わらびもちさま
挿絵*P58 わらびもちさま
どちらも可愛いッ!
感謝感激雨霰(ρ゛ω`q)
番外編:君と僕の小さな唄[link:novel_view?w=21053156]
挿絵書いてくれる人、募集中!
もしやってやんよ!って人がいたら凛桜の伝言板かレビューまで。
お願いします(σ*´∀`)