あらすじ

題名は、「りくどうおんなていきん」 と読みます 短編連作で、不思議な箱に翻弄される娘たちを描いています 明治篇〜明治末期、大阪難波の芸妓、白井梅の物語 大正篇〜大正末期、東京浅草の見世物小屋で働く玉川千津子の物語 昭和篇〜昭和53年、東京の出版社勤務の当麻裕子の物語 ホラーと言いつつ、全然怖くないです!(゚∀゚) ヒューマンドラマ寄り(のつもり)で書いています。 『残虐表現』ありなので、苦手な方及び未成年の方はスルー推奨ですm(_ _)m 表紙画像は、パブリックドメインQ様よりお借りしています『うちわを持った芸者』という写真です

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エブリスタ
エブリスタ2021/10/06
  • 現在の作品六道婦女庭訓〜パンドラの箱