あらすじ

新人賞を目指してきたマンガ描きが、電子書籍が普及するに連れて見えてきた現実を綴る。 出版社が必ずしも必要としない電子書籍時代のマンガ描きは、どんな方向に行くのか、を考える。

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小説を読もう2019/03/08
  • 現在の作品さよなら新人賞