あらすじ

「その者は巫女と呼ばれ、世界中の凶悪な魔物をその身に封じる役目を負っている」 やっぱり異なる世界に行って大冒険をするのは憧れる。特に魔物の肉やポーション等の現実世界にないものが、どんな味がするのかなと考えるのは楽しい... 龍野 咲はいつものように食欲的好奇心とオタク心を夢想しながら眠りについた。そしてふと夜中に目を覚まし用を足した帰り、突然魔法陣らしきものが浮かび上がり発光していた。 「...これ身体の半分が魔法陣から出てたらどうなるんだろう?ちゃんと召喚されるのかな?」 私はすぐに、これが異世界トリップものでよくある召喚用の魔法陣だと察した。  さらに好奇心を抑えられず、魔法陣から身体を半分出すという奇行に走ってしまった。  光が最高潮と言っても過言では無いほど強くなってきて、それと同時に私の胸も高鳴ってきた。  その瞬間。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 6話くらいから題名の由来が出ます 11話以降から本格的にモグモグしていく予定です 初めて小説を書いたので拙い所もありますが是非とも読んでもらえると嬉しいです。 きっと嬉しさで鼻歌歌いながら小躍りしてます ナマケモノ並みの速度で不定期投稿してます 10話ごとに設定集の更新してます

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カクヨム
カクヨム2023/06/18
  • 現在の作品墓守の巫女の異世界食道楽