あらすじ

前回のあらすじ、無事にみんなと合流できた雄真達二人 今夜の寝床をどうするかを話し合いをしていると 山城先生から友達の家で休ませて貰おうと提案が ありみんなが喜んでお願いをした。 なんとか、先生の友達の家に着くことが出来た。 先生の友達は、陸上自衛隊の人らしく家に銃があると 雄真達は先生の許可を得て地下へ行くことにした。 そこで、目にしたのは残された銃が思いの他あった。 三人は、喜んでその銃を借り銃弾を込め準備をしていた時 電話で今すぐに戻って来るようにとの連絡だった。 三人は、何かあったと思い急いで上に戻るのだった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語