あらすじ
私は人魚姫、愛する人を守るためなら、私を犠牲にしても構わない。
あなたを愛しているのだから、あなたが幸せであって欲しい。
私の想いが届かなくても、私が泡になって消えたとしても、あなたは、その事実さえ知っていなくてもいい。
何も知らずに、幸せで居て欲しいの。
【ご閲覧ありがとうございます。この度、4作品目となりました。
まだまだ未熟ですが、ド素人から、素人になれるように努力します。
読んでもらえる事に、感謝しながら書いてます。
4作品とも、内容がまったく違うので、もし時間があいたら、暇つぶしに読んでくださいね。】