あらすじ
印刷工房で活字がぐちゃぐちゃにされる時、決まって駆り出されるのは、悪魔の姿が見える少年だった。
※完結状態ですが、たまに続きを書くかもしれません。
第1話 KAC2023③「ぐちゃぐちゃ」参加作品。
第2話 柴田恭太朗様の自主企画【三題噺 #63】「朝」「視線」「影」参加。
彩霞さんに『問わず語りに作品紹介(カクヨム作品を読んだ感想文)』内でご紹介いただきました!
https://kakuyomu.jp/works/1177354054921041257/episodes/16817330650589694893
てるるさんが「ティルの蔵書票」を描いてくださいました♪
https://kakuyomu.jp/users/52te/news/16818093089124806381