あらすじ

梵天とは耳かきのお尻についてるふわふわなヤツのこと。梵天付き孫の手がもし目の前にあったらどうするか、AIにふざけて聞いてみました。いつも通り過剰なほどに丁寧に説明されるものと思っていたら、まさかの回答が……。そのまま悪乗りしてプロンプトを投げれば投げるほど壊れてゆくAIさん。しかし、最後にはやんわり正気に戻れと諭されるのでした。

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小説を読もう2025/08/25
  • 現在の作品AIに梵天のついた孫の手について質問したらおかしくなった件