あらすじ

ある作者はヒューマンドラマや純文学など多くのジャンルに作品を書き、高評価をもらっていた。 ところがとつぜん作品のほとんどを削除して、書くのをやめてしまった。 その作者の気持ちはどんなものだったんだろうか。 自分は時間をかけてその作者の作品を読もうと考えていたけど、その前に作品を削除されてしまった。 もっと作品を読んで評価を付け、感想を送るべきだったと後悔。 このエッセイの内容はそんな後悔から生まれた(一部の)読者への愚痴。 タイトルの「君」とは作者自身をも含んだものです。

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小説を読もう2025/08/24
  • 現在の作品なんで連載作品の多くが更新停止するのか、または作者が書くのを止めるのか。それは君のせい。