あらすじ

あれは高校三年の時。 僕の初恋は突然やってきた。 とある先生を好きになった。 年は僕より5歳上。 高校生活最後の年が、今でも鮮明に思い出せるほど思い出の濃い1年になった。 卒業する前、「卒業しても会いたい」と先生に言われ、卒業してからも会うことになった。 卒業して10年以上経った現在… 僕は彼女と別れてからずっと相手はいない。 先生も結婚しておらず、相手もいない。 だからと言って、僕と先生はそういう関係ではない。 僕が性同一性障害だと言うことをカミングアウトしても、過去に好きだったことを打ち明けても、これまでと変わらず関わってくれてることは感謝してる。 が…!! 本人に直接言えないイラつきを ここにぶちまけてます。

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エブリスタ
エブリスタ2025/08/24
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