あらすじ

思い付くまま、気の向くまま。 日々を暮らすなかで受けた刺激や自分の内心を詩に綴る。 自己満足かもしれないが、誰かに届けばいいと思う。 誰かが当たり前の日々になにかを見いだせればいいと思う。 そして、感じた思いを咀嚼して、飲み込んで、自分のものにしてくれればいいと思う。 ただ、それだけ。 ※それぞれ作った時期がバラバラなので最初の頃の稚拙なものや最近作ったものが混在しています。

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小説を読もう2013/12/16
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