あらすじ
世界征服を企む悪の組織といえば、やはり怪人やモンスターがお約束。
人造生命体SL2-Sもまた彼らによって生み出されたクリーチャーであった。
ただ、この手の生物には大抵何らかのクセというものがあるわけで……。
作品タイトルを見て理解されている方もおられるかも知れませんが、今回のテーマは『生命への冒涜』です。そのため倫理観や生命の扱いが非常に軽いものとなっております。ご注意ください。
といっても、今のところ物語的なものは考えておらず、基本的に場当たり的なギャグが中心なのですが……。
【私選有害図書指定】
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